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毎日のちょっとしたことをつれづれなるままに記してます。
ゆきの研究室 1997.9.10からのアクセス数:
台湾海峡が90日止まると、日本のどこから崩れるのか ― “静かな崩壊”のシナリオ
米軍機で小型原子炉を空輸、米国防総省 燃料なしで移動
エネルギーの常識が昨日、……
SKB-10 廃物利用でまさかの静音化を書いた。
「サポート切れルーターはすべて廃棄を」米CISAが異例の命令、その深刻な理由とは
面白すぎて危険すぎ! PCを“勝手に動かす”AI、OpenClaw(旧Moltbot/Clawdbot)とは
キーボードに後付けできるチルトスタンド、2段階調整可能:メモ。
ノートパソコンスタンド2P ブラック:これでいい気も……。
急斜面など自力移動…国交省が活用推進、4脚4輪走行式油圧ショベル「スパイダー」の実力
メイカーズながおかまつりの出展者向け案内が来た。公式ページが無いのがなんとも……。会場のレイアウトが届いたが、いしかわきょーすけさんも出るのか。どこにでも出没する人だなあ。まあ、去年も来てらしたみたいだけど。
わずか4秒の音声からクローン完成 音声生成AIの実力が想像以上だった
アンドロメダ銀河の巨大星が突如「消失」。超新星爆発失敗でブラックホール化か
Windows11に自作キーボードをつないだが認識しない。BOISレベルでは動作していて BIOS設定すら可能なのに。USBデスクリプタ(USB接続時にホストに送る情報)の細かいことをチェックしてハネてるのだろう。面倒だなあ。
↑TinyUSBサンプルほぼそのままのデスクリプタに変えたら動いた。なんか余計な情報(サンプルではマウスも同居している)が入ってるけどなあ。まあいいや。
↑マウスのデスクリプタも入ってるからマウスもつながっていることになってる。そっちには一切データを送らないから動かないだけ。
↑不具合箇所がわかったので修正。これで Linux、Windows11どちらも OK。
やっとバグがとれた。
なんかうまくいかない。
なんかうまくいった。
米防衛テック・アンドゥリルは、なぜ秋田の未上場モーター会社を選んだのか
OpenRPNCalc:あ、これなら移植できそうだな。すごい液晶使ってるけど。
薄さ13.7mmでコンパクトな65%メカニカルキーボード:従来のメカニカルスイッチと比べて約5分の1の薄型設計を実現したCherry MX ULP
【オリジナル基板で製作】スリムキーボードの自作を書いた。デモ動画あり。
どの駒かわからない変則ルールの「量子将棋」…藤井聡太「永世竜王」到達の裏で世界大会を初開催した開発者の情熱、「無用の用」探究する将棋の学術的価値[指す将が行く]
量子将棋のルール詳解
自作キーボード、キートップシールを貼った。手前側面に貼ったので剥がれにくかろう。ところでこのシール、文字と記号の大きさのバランスが悪い。通常の文章ならいいのかもしれないが、キートップに貼る場合は単体で大きさをある程度揃えないと美しくない。まあ、しかたないのでそのまま使ったけど。あと、ダブルクォーテーションが何故か無いのでシングルクォーテーションを2つ使った。マイクラ用キーボードに使ったのが余ってたので。
これに使ってるキースイッチ Kailh Black Cloud Switchは動作はスムーズだけど静音仕様じゃない。打つ度に底打ちしてコトコト音がする。甲高い音はしないけど、少々うるさいかも。静音タイプのにした方がよかったかなあ。
基板裏面。キースイッチの固定が端子のハンダづけだけでは心もとないのでホットボンドで固定してます。
長岡ものづくりフェスと同時に行われるメイカーズながおかまつりの方で展示する予定。
エプスタインファイルに釣られる自称リベラルに腹を立てたので書いておく
巨大で活発な黒点群「4366」が注目される理由 すでに複数のXクラス太陽フレア NICT「1週間程度は注意が必要」
「北京でクーデター」「習近平は辞職せよ」…中国軍高官の粛清後に「謎の内部情報」が大量拡散される本当の理由
キーボードチャタリングチェッカー:オンラインでキーボードの動作テストができるところはたくさんあるけど、なんかほとんどが USキーのみで日本語キーボードに対応した所はあまり無い。とりあえずここだと GUI(Windows)キーを除いてチェックできるようだ。GUIキーを押すとうちの場合は OSのメニューが開くからキーボードの動作自体は問題ない。ちなみにチャタリングだけど、普通のキーボードは USBのポーリング間隔が 10msになってるからこのページではそれ以下は測定できない。ゲーミングキーボードは 1msになってたりするけど。うちのは今の所デフォルトで 4msにしてあります。
自作キーボードのファームウェア移植ひとまず終了。普通のキーボードとして動くようになった。この文章もこのキーボードで書いている。キートップの文字が無くてもだいたい打てるけど、ファンクションキーを使う時は少々戸惑う。
↑ちなみに今回作ったキーボードの配列はサードウェーブのコンパクトメカニカルキーボードに似せてある。
自作キーボード、形になった。まだキートップシールを貼ってないのでのっぺらぼう。ファームウェアもこれから作るけど、マイクラ用のキーマップを増やすだけだし。スペースバーが2分割されてるが、これは購入したキートップセットに日本語キーボード用のスペースにちょうどいいが無かった為、適当なのを2枚使っている。「親指シフト」をやろうと思えばやれるかもしれないけど。
→SKB-10A 回路図(PDF)
ほぼ枠(ベゼル)無し。板部分はプリント基板と2mm厚のアクリル2枚で構成してます。薄いけど結構硬いので不安感はないです。キースイッチは Kailh Black Cloud Switchというのを使用。キートップと合わせてロープロファイルになってます。
裏面アップ。スタンドもアクリルのレーザーカットで作っています。もちろん、折りたたみ可。
| 年 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
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| 1997年 | ○ | ○ | ○ | |||||||||
| 1998年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||
| 1999年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2000年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2001年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2002年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2003年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2004年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2005年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2006年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2007年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2008年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2009年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2010年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2011年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2012年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2013年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2014年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2015年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2016年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2017年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2018年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2019年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2020年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2021年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2022年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2023年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2024年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2025年 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 2026年 | ○ | |||||||||||